News

日本テレビ「News Zero」で奥中章人さんの作品が紹介されました - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

日本テレビ「News Zero」で奥中章人さんの作品が紹介されました

日本テレビ「News Zero」で、Study : 大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART〈大阪・関西万博会場内〉に出展するアーティスト・奥中章人氏の作品が紹介されました。    

日本テレビ「News Zero」で奥中章人さんの作品が紹介されました

日本テレビ「News Zero」で、Study : 大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART〈大阪・関西万博会場内〉に出展するアーティスト・奥中章人氏の作品が紹介されました。    

〈4/20(日)開催〉ソウチャン・トゥーサン トークイベント『リゾーム/AZUNG/RHIZOME』 - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

〈4/20(日)開催〉ソウチャン・トゥーサン トークイベント『リゾーム/AZUNG/RHIZOME』

本トークでは、映画監督・アーティストであるソウチャン・トゥーサン(Saul Chan Htoo Sang)が、自身のルーツであるミャンマー(ビルマ)の先住民族、チン/ゾーの人々についてご紹介します。また、初の短編ドキュメンタリー作品『Underneath My Chin』(2020年)の上映と、現在西成地域を中心に進行中のプロジェクトについて話す機会をもちますので、ぜひソウチャンのルーツに触れる旅にご参加ください。日時:4/20(日) 15:30〜17:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)予約方法:こちらのフォームよりお申し込みくださいソウチャン・トゥーサン ソウチャン・トゥーサン(1998年生まれ)は、ミャンマー/ビルマ高地の先住民族チン/ゾー族に属するヤンゴンのインディペンデント映像作家。2017年、米国アイオワ州のグリンネル大学で、学際的な実践を通してドキュメンテーションにアプローチする民族誌・メディア学を専攻。2020年と2022年、ミャンマーのWathann Film FestivalとイギリスのIndependent Cinema Officeで、それぞれ初のドキュメンタリー映画「Underneath My Chin」を上映。現在、タイのチェンマイで、地元の映画やアート団体のためにフリーランスの映画制作者として活動している。アーティスト紹介ページはこちら >

〈4/20(日)開催〉ソウチャン・トゥーサン トークイベント『リゾーム/AZUNG/RHIZOME』

本トークでは、映画監督・アーティストであるソウチャン・トゥーサン(Saul Chan Htoo Sang)が、自身のルーツであるミャンマー(ビルマ)の先住民族、チン/ゾーの人々についてご紹介します。また、初の短編ドキュメンタリー作品『Underneath My Chin』(2020年)の上映と、現在西成地域を中心に進行中のプロジェクトについて話す機会をもちますので、ぜひソウチャンのルーツに触れる旅にご参加ください。日時:4/20(日) 15:30〜17:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)予約方法:こちらのフォームよりお申し込みくださいソウチャン・トゥーサン ソウチャン・トゥーサン(1998年生まれ)は、ミャンマー/ビルマ高地の先住民族チン/ゾー族に属するヤンゴンのインディペンデント映像作家。2017年、米国アイオワ州のグリンネル大学で、学際的な実践を通してドキュメンテーションにアプローチする民族誌・メディア学を専攻。2020年と2022年、ミャンマーのWathann Film FestivalとイギリスのIndependent Cinema Officeで、それぞれ初のドキュメンタリー映画「Underneath My Chin」を上映。現在、タイのチェンマイで、地元の映画やアート団体のためにフリーランスの映画制作者として活動している。アーティスト紹介ページはこちら >

「Study:サイエンス・アートアワード Supported by ロート製薬株式会社」開催のお知らせ - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

「Study:サイエンス・アートアワード Supported by ロート製薬株式会社」開催の...

Study:大阪関西国際芸術祭 実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:鈴木大輔)は、2025年4月11日より開催する「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」の公式プログラムとして、「Study:サイエンス・アートアワード Supported by ロート製薬株式会社」を開催します。本アワードは、サイエンスとアートの融合によって生まれる新たな創造性を探求することを目的としており、コンピュータ、インターネット、映像・⾳響、プログラミング、AIなど、ITを使⽤したメディア・アートや、⽣物、⽣態系、⾃然全般や、遺伝⼦⼯学、組織培養、クローニングなど⽣物⼯学を使⽤したバイオ・アートを対象とします。芸術性やコンセプトを重視し、新たな表現の可能性を切り拓く作品プランを広く募ります。詳細はこちら: https://osaka-kansai.art/pages/science-art-award ■開催概要 審査では、サイエンスやテクノロジーを駆使した芸術性、コンセプトや実現可能性を重視し、ファイナリスト5組を選定します。1次審査の結果選ばれた5組のファイナリストには、それぞれ賞金100万円が授与され、グランキューブ大阪(大阪国際会議場)にて、展覧会「ファイナリスト展」を行います。2次審査では、審査員が展覧会を視察し、アワード受賞者を選出します。同会場では、同時期に国際アートフェア「Study × PLAS : Asia Arts Fair」が開催され、国内外から多くの来場者が訪れ、作品が広く紹介される貴重な機会となります。<スケジュール>2025年5月25日まで 応募受付2025年6月上旬 1次審査によるファイナリスト5組に選考結果を通知2025年7月20日 作品搬入・設営、2次審査、アワード授賞式2025年7月21日〜23日 ファイナリスト展(一般公開)2025年7月23日 作品撤去・搬出※日程はやむを得ず変更させていただく場合がございます。 ■「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」開催概要 ■芸術祭全体会期:2025年4月11日(金)〜2025年10月13日(月))名称:「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」英語表記 Study: Osaka Kansai International Art Festival 2025   ◯芸術祭展覧会会期:2025年4月11日(金)〜2025年10月13日(月)会場:大阪・関西万博会場内 / 大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム)・ベイエリア /...

「Study:サイエンス・アートアワード Supported by ロート製薬株式会社」開催の...

Study:大阪関西国際芸術祭 実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:鈴木大輔)は、2025年4月11日より開催する「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」の公式プログラムとして、「Study:サイエンス・アートアワード Supported by ロート製薬株式会社」を開催します。本アワードは、サイエンスとアートの融合によって生まれる新たな創造性を探求することを目的としており、コンピュータ、インターネット、映像・⾳響、プログラミング、AIなど、ITを使⽤したメディア・アートや、⽣物、⽣態系、⾃然全般や、遺伝⼦⼯学、組織培養、クローニングなど⽣物⼯学を使⽤したバイオ・アートを対象とします。芸術性やコンセプトを重視し、新たな表現の可能性を切り拓く作品プランを広く募ります。詳細はこちら: https://osaka-kansai.art/pages/science-art-award ■開催概要 審査では、サイエンスやテクノロジーを駆使した芸術性、コンセプトや実現可能性を重視し、ファイナリスト5組を選定します。1次審査の結果選ばれた5組のファイナリストには、それぞれ賞金100万円が授与され、グランキューブ大阪(大阪国際会議場)にて、展覧会「ファイナリスト展」を行います。2次審査では、審査員が展覧会を視察し、アワード受賞者を選出します。同会場では、同時期に国際アートフェア「Study × PLAS : Asia Arts Fair」が開催され、国内外から多くの来場者が訪れ、作品が広く紹介される貴重な機会となります。<スケジュール>2025年5月25日まで 応募受付2025年6月上旬 1次審査によるファイナリスト5組に選考結果を通知2025年7月20日 作品搬入・設営、2次審査、アワード授賞式2025年7月21日〜23日 ファイナリスト展(一般公開)2025年7月23日 作品撤去・搬出※日程はやむを得ず変更させていただく場合がございます。 ■「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」開催概要 ■芸術祭全体会期:2025年4月11日(金)〜2025年10月13日(月))名称:「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」英語表記 Study: Osaka Kansai International Art Festival 2025   ◯芸術祭展覧会会期:2025年4月11日(金)〜2025年10月13日(月)会場:大阪・関西万博会場内 / 大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム)・ベイエリア /...

クリエイティブ・エコノミー領域のスタートアップ支援を目的としたアクセラレーションプログラム「Blooming Ups」募集開始 - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

クリエイティブ・エコノミー領域のスタートアップ支援を目的としたアクセラレーションプログラム「B...

〜起業家の構想〜初期検証フェーズをさくらインターネットと共同で支援〜 Study:大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、理事長:鈴木大輔)は、さくらインターネット株式会社の支援の元、文化・芸術・エンタメ領域におけるスタートアップ支援を目的とした、アクセラレーションプログラム「Blooming Ups(ブルーミング・アップス)」を共同で実施いたします。詳細はこちら:https://osaka-kansai.art/pages/blooming-ups コンセプト:「“タネ”を咲かせる」—— 創造の芽に光と土を。 Blooming Ups(ブルーミングアップス)**は、大阪関西国際芸術祭「StARTs UPs※1」事務局が主催するアクセラレーションプログラムです。さくらインターネットが運営するオープンイノベーションのための施設「Blooming Camp」を舞台に、クリエイティブ・エコノミー※2の可能性を拓くプロジェクトを支援します。本プログラムを通して、クリエイティブ・エコノミーを発展させる可能性を秘めた”タネ”を咲かせ、10年、20年後に⽂化芸術余暇産業の未来を担う存在が⽣まれることを目指します。※1:StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、 クリエイティブ・エコノミー特化型のビジコン・アクセラプロジェクト。ビジネスコンテストは7月23日に大阪で開催。※2:クリエイティブ・エコノミー(創造経済):アート、デザイン、⾳楽、ファッション、ゲーム、広告、観光、まちづくり、 建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、⾷などStARTs UPsについて:https://osaka-kansai.art/pages/starts-ups   「Blooming Ups」対象者 文化・芸術・エンタメ等のクリエイティブ・エコノミー領域(※)における事業構想を持つ個人、法人、チーム※クリエイティブ・エコノミーとは:アート、デザイン、音楽、ファッション、ゲーム、広告、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンタメ、食など仲間集め・初期検証・法人化・資金調達などをこれから目指す方   スケジュール 応募期間:2025年4月10日(木)〜5月2日(金)プログラム参加者選定 (7名前後):2025年5月 第1週目プログラム期間:2025年5月〜7月中旬キックオフ:2025年5月11日(土)ファイナルピッチ:2025年7月5日(土)   入賞特典 選出された3チームには、豪華メンターや審査員も参加する「StARTs UPs」のピッチステージでのPR登壇機会(7月23日)を提供!   参加者が体験できる4つのサポート 1. 豪華講師陣によるゲストトークVCや先輩起業家が語る「クリエイティブ・エコノミーの可能性」と「事業拡大のメソッド」。2. 担当コミュニティマネージャーによる伴走支援Slackを中心に日々の相談・壁打ち、2週に1度のミーティングで進捗支援。3....

クリエイティブ・エコノミー領域のスタートアップ支援を目的としたアクセラレーションプログラム「B...

〜起業家の構想〜初期検証フェーズをさくらインターネットと共同で支援〜 Study:大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、理事長:鈴木大輔)は、さくらインターネット株式会社の支援の元、文化・芸術・エンタメ領域におけるスタートアップ支援を目的とした、アクセラレーションプログラム「Blooming Ups(ブルーミング・アップス)」を共同で実施いたします。詳細はこちら:https://osaka-kansai.art/pages/blooming-ups コンセプト:「“タネ”を咲かせる」—— 創造の芽に光と土を。 Blooming Ups(ブルーミングアップス)**は、大阪関西国際芸術祭「StARTs UPs※1」事務局が主催するアクセラレーションプログラムです。さくらインターネットが運営するオープンイノベーションのための施設「Blooming Camp」を舞台に、クリエイティブ・エコノミー※2の可能性を拓くプロジェクトを支援します。本プログラムを通して、クリエイティブ・エコノミーを発展させる可能性を秘めた”タネ”を咲かせ、10年、20年後に⽂化芸術余暇産業の未来を担う存在が⽣まれることを目指します。※1:StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、 クリエイティブ・エコノミー特化型のビジコン・アクセラプロジェクト。ビジネスコンテストは7月23日に大阪で開催。※2:クリエイティブ・エコノミー(創造経済):アート、デザイン、⾳楽、ファッション、ゲーム、広告、観光、まちづくり、 建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、⾷などStARTs UPsについて:https://osaka-kansai.art/pages/starts-ups   「Blooming Ups」対象者 文化・芸術・エンタメ等のクリエイティブ・エコノミー領域(※)における事業構想を持つ個人、法人、チーム※クリエイティブ・エコノミーとは:アート、デザイン、音楽、ファッション、ゲーム、広告、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンタメ、食など仲間集め・初期検証・法人化・資金調達などをこれから目指す方   スケジュール 応募期間:2025年4月10日(木)〜5月2日(金)プログラム参加者選定 (7名前後):2025年5月 第1週目プログラム期間:2025年5月〜7月中旬キックオフ:2025年5月11日(土)ファイナルピッチ:2025年7月5日(土)   入賞特典 選出された3チームには、豪華メンターや審査員も参加する「StARTs UPs」のピッチステージでのPR登壇機会(7月23日)を提供!   参加者が体験できる4つのサポート 1. 豪華講師陣によるゲストトークVCや先輩起業家が語る「クリエイティブ・エコノミーの可能性」と「事業拡大のメソッド」。2. 担当コミュニティマネージャーによる伴走支援Slackを中心に日々の相談・壁打ち、2週に1度のミーティングで進捗支援。3....

#芸術祭でビジコン? クリエイティブビジネスコンテストStARTs UPs(スターツアップス)ファイナリスト採択企業決定のお知らせ - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

#芸術祭でビジコン? クリエイティブビジネスコンテストStARTs UPs(スターツアップス)...

〜クリエイティブ・エコノミーの市場創出・拡大を目指す8チームが2025年7月23日(水)開催のファイナルピッチを目指します〜 Study:大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、理事長:鈴木大輔)が2025年7月23日(水)に開催する【クリエイティブ・エコノミー特化型ビジネスコンテスト「StARTs UPs(スターツアップス)」】出場ファイナリストが決定したのでお知らせします。 本コンテストは、アートをはじめとするクリエイティブ・エコノミーの市場拡大と雇用創出を目的としたプロジェクト。国内外から77社を超える熱意ある応募が寄せられました。厳選な審査を通過して今回選出されたファイナリスト採択企業は8社です。いずれも、アート、テクノロジー、カルチャー、そしてビジネスを横断する独自のプロジェクトを展開しており、今後の発展が大いに期待されています。なお、ファイナリストは今後、国内外の豪華メンター陣によるブラッシュアップ期間を経て、2025年7月23日(水)に開催されるファイナルピッチイベントに臨みます。   ■ ファイナリスト採択企業一覧(順不同) 株式会社 ACTA PLUS国内外500名のアーティストとのネットワークを保有し、持続可能性が持つ正論を「憧れ」に変容させる廃棄物アート事業。https://acta-plus.comAMATELUS 株式会社自由視点映像配信/マルチアングル映像配信技術「SwipeVideo」を提供。放映権者だけが持っていた「スイッチングの権利」を誰もが手に入れることができる。https://swipevideo.jp/株式会社 lollol「人を笑顔にする」「自分も笑顔になる」ことが価値になるオンライン配信システム『lolup』を運営。代表者が自身の辛い時期を「笑いと笑顔が人々を笑顔にして、救う」ことを掲げ世界の構築を目指す。https://lollol.co.jpVIE 株式会社ニューロテクノロジーとエンターテインメントの力で、感性に満ちた豊かな社会をつくる。https://www.viestyle.co.jp/株式会社 レッドクリフ「夜空に驚きと感動を」をミッションに、日本のドローンショーで世界に感動を与えるクールジャパンドローンショーを展開。https://redcliff-inc.co.jp株式会社 Sally127消費者がネット通販で洋服を購入する際の「似合うかどうか」の不安を解消する、スマホブラウザのバーチャル試着サービス『試着カメラ』の開発運営。https://sally127.co.jp/株式会社 STYLYデジタルとフィジカルを繋ぐ「Spatial Computing = 空間を身にまとう」 時代における空間レイヤープラットフォーム。https://styly.inc/株式会社 CLIMBERSAIベースのキュレーションでアジア独立アーティストのユニークな作品に出会えるグローバルアートコマースプラットフォーム。https://www.chopsticks.market/ ■「StARTs UPs(スターツアップス)」とは StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、クリエイティブ・エコノミー※特化型ビジネスコンテストです。 文化芸術余暇産業における新たなビジネスアプローチを模索し、国内の文化芸術の魅力を最大限に活かし、持続的な発展を実現することに貢献してまいります。 ※クリエイティブ・エコノミー:創造経済:アート、デザイン、音楽、ファッション、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、食、イベント、エンターテインメントなどWebサイト:https://osaka-kansai.art/pages/starts-ups   ■開催概要 ◯開催日時(ファイナルピッチ)2025年7月23日(水)...

#芸術祭でビジコン? クリエイティブビジネスコンテストStARTs UPs(スターツアップス)...

〜クリエイティブ・エコノミーの市場創出・拡大を目指す8チームが2025年7月23日(水)開催のファイナルピッチを目指します〜 Study:大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、理事長:鈴木大輔)が2025年7月23日(水)に開催する【クリエイティブ・エコノミー特化型ビジネスコンテスト「StARTs UPs(スターツアップス)」】出場ファイナリストが決定したのでお知らせします。 本コンテストは、アートをはじめとするクリエイティブ・エコノミーの市場拡大と雇用創出を目的としたプロジェクト。国内外から77社を超える熱意ある応募が寄せられました。厳選な審査を通過して今回選出されたファイナリスト採択企業は8社です。いずれも、アート、テクノロジー、カルチャー、そしてビジネスを横断する独自のプロジェクトを展開しており、今後の発展が大いに期待されています。なお、ファイナリストは今後、国内外の豪華メンター陣によるブラッシュアップ期間を経て、2025年7月23日(水)に開催されるファイナルピッチイベントに臨みます。   ■ ファイナリスト採択企業一覧(順不同) 株式会社 ACTA PLUS国内外500名のアーティストとのネットワークを保有し、持続可能性が持つ正論を「憧れ」に変容させる廃棄物アート事業。https://acta-plus.comAMATELUS 株式会社自由視点映像配信/マルチアングル映像配信技術「SwipeVideo」を提供。放映権者だけが持っていた「スイッチングの権利」を誰もが手に入れることができる。https://swipevideo.jp/株式会社 lollol「人を笑顔にする」「自分も笑顔になる」ことが価値になるオンライン配信システム『lolup』を運営。代表者が自身の辛い時期を「笑いと笑顔が人々を笑顔にして、救う」ことを掲げ世界の構築を目指す。https://lollol.co.jpVIE 株式会社ニューロテクノロジーとエンターテインメントの力で、感性に満ちた豊かな社会をつくる。https://www.viestyle.co.jp/株式会社 レッドクリフ「夜空に驚きと感動を」をミッションに、日本のドローンショーで世界に感動を与えるクールジャパンドローンショーを展開。https://redcliff-inc.co.jp株式会社 Sally127消費者がネット通販で洋服を購入する際の「似合うかどうか」の不安を解消する、スマホブラウザのバーチャル試着サービス『試着カメラ』の開発運営。https://sally127.co.jp/株式会社 STYLYデジタルとフィジカルを繋ぐ「Spatial Computing = 空間を身にまとう」 時代における空間レイヤープラットフォーム。https://styly.inc/株式会社 CLIMBERSAIベースのキュレーションでアジア独立アーティストのユニークな作品に出会えるグローバルアートコマースプラットフォーム。https://www.chopsticks.market/ ■「StARTs UPs(スターツアップス)」とは StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、クリエイティブ・エコノミー※特化型ビジネスコンテストです。 文化芸術余暇産業における新たなビジネスアプローチを模索し、国内の文化芸術の魅力を最大限に活かし、持続的な発展を実現することに貢献してまいります。 ※クリエイティブ・エコノミー:創造経済:アート、デザイン、音楽、ファッション、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、食、イベント、エンターテインメントなどWebサイト:https://osaka-kansai.art/pages/starts-ups   ■開催概要 ◯開催日時(ファイナルピッチ)2025年7月23日(水)...

Study:大阪関西国際芸術祭 2025、2025年4月10日(木)より図録予約販売開始のお知らせ - Study:大阪関西国際芸術祭 2025|大阪府・関西

Study:大阪関西国際芸術祭 2025、2025年4月10日(木)より図録予約販売開始のお知らせ

〜万博会場を含む、芸術祭の全貌を収めた決定版〜 Study:大阪関西国際芸術祭 実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:鈴木大輔)は、「大阪関西国際芸術祭 2025」の公式図録『Study:大阪関西国際芸術祭 2025 図録』を、2025年5月下旬(予定)より販売開始いたします。本図録は、2025年4月11日(金)から10月13日(月)にかけて開催されるStudy:大阪関西国際芸術祭の全貌を記録・保存する公式ブックです。2025年大阪・関西万博の会場のパブリックアート「Study : 大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART」や、国内外のアーティストによる多様な表現、展示風景、キュレーターの視点、関係者の寄稿文、批評、対談など、アートを通じて開かれる新たな時代と地域の可能性を一冊に凝縮しました。・図録のご予約はこちらからhttps://forms.gle/2AHvVhqWtBpYLBSEA 表紙画像作品:奥中章人INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies 本芸術祭は、2025年4月11日(金)※から10月13日(月)まで開催する現代アートの国際フェスティバルです。大阪・関西万博の開催期間中、夢洲の万博会場をはじめ、安藤忠雄氏設計の大阪文化館・天保山、黒川紀章氏設計の大阪府立国際会議場(中之島)、さらに西成・船場エリア、70年万博開催の万博記念公園にある国立民族学博物館(黒川紀章建築)も新たな会場に加わり、大阪を象徴する各地で展開されます。2025年の4回目となる開催では、大阪・関西万博と大阪一帯をつなぐ役割を担う国際芸術祭として、国内外のアートプロジェクトを通じ、「アート×ヒト×社会の関係をStudyする芸術祭」として実施されます。本年は、文化芸術・ 経済活性化、そして社会課題の顕在化を意味する「ソーシャルインパクト」をテーマに開催する今回は、各会場ごとに6つの章に構成された展示が行われます。 ■芸術祭の全貌を6つの章で紐解く公式ガイド 図録では、本芸術祭が開催される6つのシーンに沿って6章立てとし、各会場で展開される芸術祭のコンセプトと展示される作品、作家をご紹介します。作家が作品に込めた想いなどもお伝えしながら、芸術祭のアーカイブとしても魅力ある誌面となっております。■第1章 多様なる世界へのいざない会場:2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)未来社会ショーケース事業 アート万博 パブリックアート内「Study:大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART」■第2章 人・命への考察会場:安藤忠雄建築の大阪文化館・天保山(旧サントリー・ミュージアム)■第3章...

Study:大阪関西国際芸術祭 2025、2025年4月10日(木)より図録予約販売開始のお知らせ

〜万博会場を含む、芸術祭の全貌を収めた決定版〜 Study:大阪関西国際芸術祭 実行委員会(株式会社アートローグ内 本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:鈴木大輔)は、「大阪関西国際芸術祭 2025」の公式図録『Study:大阪関西国際芸術祭 2025 図録』を、2025年5月下旬(予定)より販売開始いたします。本図録は、2025年4月11日(金)から10月13日(月)にかけて開催されるStudy:大阪関西国際芸術祭の全貌を記録・保存する公式ブックです。2025年大阪・関西万博の会場のパブリックアート「Study : 大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART」や、国内外のアーティストによる多様な表現、展示風景、キュレーターの視点、関係者の寄稿文、批評、対談など、アートを通じて開かれる新たな時代と地域の可能性を一冊に凝縮しました。・図録のご予約はこちらからhttps://forms.gle/2AHvVhqWtBpYLBSEA 表紙画像作品:奥中章人INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies 本芸術祭は、2025年4月11日(金)※から10月13日(月)まで開催する現代アートの国際フェスティバルです。大阪・関西万博の開催期間中、夢洲の万博会場をはじめ、安藤忠雄氏設計の大阪文化館・天保山、黒川紀章氏設計の大阪府立国際会議場(中之島)、さらに西成・船場エリア、70年万博開催の万博記念公園にある国立民族学博物館(黒川紀章建築)も新たな会場に加わり、大阪を象徴する各地で展開されます。2025年の4回目となる開催では、大阪・関西万博と大阪一帯をつなぐ役割を担う国際芸術祭として、国内外のアートプロジェクトを通じ、「アート×ヒト×社会の関係をStudyする芸術祭」として実施されます。本年は、文化芸術・ 経済活性化、そして社会課題の顕在化を意味する「ソーシャルインパクト」をテーマに開催する今回は、各会場ごとに6つの章に構成された展示が行われます。 ■芸術祭の全貌を6つの章で紐解く公式ガイド 図録では、本芸術祭が開催される6つのシーンに沿って6章立てとし、各会場で展開される芸術祭のコンセプトと展示される作品、作家をご紹介します。作家が作品に込めた想いなどもお伝えしながら、芸術祭のアーカイブとしても魅力ある誌面となっております。■第1章 多様なる世界へのいざない会場:2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)未来社会ショーケース事業 アート万博 パブリックアート内「Study:大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART」■第2章 人・命への考察会場:安藤忠雄建築の大阪文化館・天保山(旧サントリー・ミュージアム)■第3章...