新闻

#芸術祭でビジコン?異色のビジネスコンテスト『StARTs UPs』がついに閉幕。クリエイティブエコノミー企業エントリー総数77社の頂点が決定!

#芸術祭でビジコン?異色のビジネスコンテスト『StARTs UPs』がついに閉幕。クリエイティ...

〜国内外合わせスタートアップ企業8社がビジネスコンテストに挑む〜 大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内)は、クリエイティブ・エコノミー特化型ビジネスコンテスト「StARTs UPs(スターツアップス)」を2025年7月23日(水)に大阪府立国際会議場(大阪市北区中之島)にて開催いたしました。このビジネスコンテストは、「Study:大阪関西国際芸術祭2025」の公式プログラムの一環として実施されました。   アフタームービー:https://youtu.be/ologAIw20do   ■「StARTs UPs(スターツアップス)」とは StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、クリエイティブ・エコノミー※特化型ビジネスコンテストです。 文化芸術余暇産業における新たなビジネスアプローチを模索し、国内の文化芸術の魅力を最大限に活かし、持続的な発展を実現することに貢献してまいります。 ※クリエイティブ・エコノミー:創造経済:アート、デザイン、音楽、ファッション、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、食、イベント、エンターテインメントなど 当日、参加者に配られたステッカーのデザイン   ■ 7月23日(水)ファイナルピッチ(最終選考)を開催 本コンテストでは、国内外77社以上の応募の中から選ばれた8組のファイナリストが登壇。約3ヶ月の間、20名のメンターとの実践的な壁打ちやブラッシュアップを重ね、最終審査に臨みました。   ■ 受賞結果 最優秀賞:AMATELUS 株式会社   優秀賞:株式会社 lollol   アートローグ賞:株式会社 STYLY   さくらインターネット賞:株式会社...

#芸術祭でビジコン?異色のビジネスコンテスト『StARTs UPs』がついに閉幕。クリエイティ...

〜国内外合わせスタートアップ企業8社がビジネスコンテストに挑む〜 大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内)は、クリエイティブ・エコノミー特化型ビジネスコンテスト「StARTs UPs(スターツアップス)」を2025年7月23日(水)に大阪府立国際会議場(大阪市北区中之島)にて開催いたしました。このビジネスコンテストは、「Study:大阪関西国際芸術祭2025」の公式プログラムの一環として実施されました。   アフタームービー:https://youtu.be/ologAIw20do   ■「StARTs UPs(スターツアップス)」とは StARTs UPsは、横断的に社会課題を解決しうる、文化芸術余暇産業を発展させることを目的とした、クリエイティブ・エコノミー※特化型ビジネスコンテストです。 文化芸術余暇産業における新たなビジネスアプローチを模索し、国内の文化芸術の魅力を最大限に活かし、持続的な発展を実現することに貢献してまいります。 ※クリエイティブ・エコノミー:創造経済:アート、デザイン、音楽、ファッション、観光、まちづくり、建築、漫画、アニメ、エンターテインメント、食、イベント、エンターテインメントなど 当日、参加者に配られたステッカーのデザイン   ■ 7月23日(水)ファイナルピッチ(最終選考)を開催 本コンテストでは、国内外77社以上の応募の中から選ばれた8組のファイナリストが登壇。約3ヶ月の間、20名のメンターとの実践的な壁打ちやブラッシュアップを重ね、最終審査に臨みました。   ■ 受賞結果 最優秀賞:AMATELUS 株式会社   優秀賞:株式会社 lollol   アートローグ賞:株式会社 STYLY   さくらインターネット賞:株式会社...

自民党月刊誌『りぶる』9月号にStudy:大阪関西国際芸術祭 2025が紹介されました

自民党月刊誌『りぶる』9月号にStudy:大阪関西国際芸術祭 2025が紹介されました

◯自民党月刊誌『りぶる』9月号万博の都市で、世界とアートが響きあう大阪関西国際芸術祭 2025https://www.fujisan.co.jp/product/1281703400/new/

自民党月刊誌『りぶる』9月号にStudy:大阪関西国際芸術祭 2025が紹介されました

◯自民党月刊誌『りぶる』9月号万博の都市で、世界とアートが響きあう大阪関西国際芸術祭 2025https://www.fujisan.co.jp/product/1281703400/new/

Webメディア『THE NIKKEI MAGAZINE』にStudy:大阪関西国際芸術祭 2025が紹介されました

Webメディア『THE NIKKEI MAGAZINE』にStudy:大阪関西国際芸術祭 20...

◯THE NIKKEI MAGAZINE 万博開催、大阪に現代アート集結 いのちと未来への気づきhttps://magazine.nikkei.com/article/DGXZQOGB2586L0V20C25A7000000  

Webメディア『THE NIKKEI MAGAZINE』にStudy:大阪関西国際芸術祭 20...

◯THE NIKKEI MAGAZINE 万博開催、大阪に現代アート集結 いのちと未来への気づきhttps://magazine.nikkei.com/article/DGXZQOGB2586L0V20C25A7000000  

【8月12日(火)】西成エリア「喫茶あたりや」レジデンスプログラム開始/喫茶あたりや2階 展示替えのお知らせ

【8月12日(火)】西成エリア「喫茶あたりや」レジデンスプログラム開始/喫茶あたりや2階 展示...

8/12(火)から、ベトナムを拠点に活動するアーティスト、リン・サン(Linh San)が西成エリアでのレジデンスを開始いたします。喫茶あたりやでのサイトスペシフィックな滞在制作に加え、地元コミュニティとの共同での取り組みなど、本芸術祭終了までの約2か月にわたって西成エリアでの活動を展開いたします。滞在中はトークイベントや映像上映、オープンスタジオなど、滞在中に様々なプログラムを展開する予定です。   【8/13(水)・14(木) 喫茶あたりや2階 展示替えのお知らせ】リン・サンの滞在開始に伴い、8/13(水)・14(木)は喫茶あたりや2階は展示替えのため入場不可となります。1Fの喫茶エリア、および1F展示スペースは無料でご覧いただけます。現在2階で展示中のウー・チーユの映像作品《セルロイドの物語―「テラ・ヌリウス」の情報 第4章》を含めた展示空間をご覧になりたい方は、ぜひこの連休の機会をお見逃しなく!なお、リン・サンのレジデンスにおける最初の関連イベントとしてトークイベントを8/24(日)に開催いたします。是非ご来場ください。 日時:8/24(日) 16:30〜18:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)*日英の逐次通訳有り下記フォームよりご予約ください。https://forms.gle/kZzqvWyTg4sXN7mr6イベントの詳細はこちら   リン・サン | Linh San ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト。ハノイ教育大学で文学の学士号を取得し、詩、映像、陶芸など多岐にわたる表現を手がける。彼女の作品では、日常における詩的で素朴で思索的な瞬間が描かれている。リンの文学作品は散文詩の形をとることが多く、思考やイメージが絶え間なく流れ、想像力によって物語や感情と結びつく彼女の思考を反映している。彼女の詩は The Margins、Poetry Translation Centre、およびさまざまな作品集に掲載されている。また、短編映画はハノイ・ドイツ文化センター、タイグエン大学、インドネシア国立博物館などで上映されている。2022年、ハノイの Á Space にて初の個展“no longer holding a cloud”を開催。陶芸の分野では、素材との対話を通じて、伝統的な様式にとらわれず表現の枠を広げようと探求している。彼女の陶芸作品では、粘土の可能性を探り、異なる素材との融合を試みるとともに、技術と素材が変化していく様子にも着目している。2023年には、新進アーティストとして“Prince Claus Seed Awards”を受賞。アーティストページはこちら  

【8月12日(火)】西成エリア「喫茶あたりや」レジデンスプログラム開始/喫茶あたりや2階 展示...

8/12(火)から、ベトナムを拠点に活動するアーティスト、リン・サン(Linh San)が西成エリアでのレジデンスを開始いたします。喫茶あたりやでのサイトスペシフィックな滞在制作に加え、地元コミュニティとの共同での取り組みなど、本芸術祭終了までの約2か月にわたって西成エリアでの活動を展開いたします。滞在中はトークイベントや映像上映、オープンスタジオなど、滞在中に様々なプログラムを展開する予定です。   【8/13(水)・14(木) 喫茶あたりや2階 展示替えのお知らせ】リン・サンの滞在開始に伴い、8/13(水)・14(木)は喫茶あたりや2階は展示替えのため入場不可となります。1Fの喫茶エリア、および1F展示スペースは無料でご覧いただけます。現在2階で展示中のウー・チーユの映像作品《セルロイドの物語―「テラ・ヌリウス」の情報 第4章》を含めた展示空間をご覧になりたい方は、ぜひこの連休の機会をお見逃しなく!なお、リン・サンのレジデンスにおける最初の関連イベントとしてトークイベントを8/24(日)に開催いたします。是非ご来場ください。 日時:8/24(日) 16:30〜18:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)*日英の逐次通訳有り下記フォームよりご予約ください。https://forms.gle/kZzqvWyTg4sXN7mr6イベントの詳細はこちら   リン・サン | Linh San ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト。ハノイ教育大学で文学の学士号を取得し、詩、映像、陶芸など多岐にわたる表現を手がける。彼女の作品では、日常における詩的で素朴で思索的な瞬間が描かれている。リンの文学作品は散文詩の形をとることが多く、思考やイメージが絶え間なく流れ、想像力によって物語や感情と結びつく彼女の思考を反映している。彼女の詩は The Margins、Poetry Translation Centre、およびさまざまな作品集に掲載されている。また、短編映画はハノイ・ドイツ文化センター、タイグエン大学、インドネシア国立博物館などで上映されている。2022年、ハノイの Á Space にて初の個展“no longer holding a cloud”を開催。陶芸の分野では、素材との対話を通じて、伝統的な様式にとらわれず表現の枠を広げようと探求している。彼女の陶芸作品では、粘土の可能性を探り、異なる素材との融合を試みるとともに、技術と素材が変化していく様子にも着目している。2023年には、新進アーティストとして“Prince Claus Seed Awards”を受賞。アーティストページはこちら  

NHK worldラジオ『NHK WORLD-JAPAN Indonesian』でStudy × PLAS : Asia Art Fairに参加したインドネシアのアーティストのインタビューが放送されました

NHK worldラジオ『NHK WORLD-JAPAN Indonesian』でStudy ...

◯NHK worldラジオ『NHK WORLD-JAPAN Indonesian』(8月10日放送)Karya Seniman Indonesia di Osaka Kansai International Art Festival 2025(インドネシアのアーティストの作品が大阪関西国際芸術祭 2025に出展されます)https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/id/shows/audio/listener-20250810-1/

NHK worldラジオ『NHK WORLD-JAPAN Indonesian』でStudy ...

◯NHK worldラジオ『NHK WORLD-JAPAN Indonesian』(8月10日放送)Karya Seniman Indonesia di Osaka Kansai International Art Festival 2025(インドネシアのアーティストの作品が大阪関西国際芸術祭 2025に出展されます)https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/id/shows/audio/listener-20250810-1/

【8月24日(日)開催】リン・サン(Linh San)トークイベント「秋は私の手から葉を食べる」参加者募集

【8月24日(日)開催】リン・サン(Linh San)トークイベント「秋は私の手から葉を食べる...

8月12日から西成エリアでレジデンスプログラムを開始する、ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト、リン・サン(Linh San)のトークイベントを8月24日(日)に開催します。   リン・サン  トークイベント「秋は私の手から葉を食べる」 リン・サンは近年の作品で、身振りと時間の関係を考察する視点から素材について探求しています。彼女の作品は素朴で、ときには小さく、もろく、しばしば見過ごされがちですが、その制作プロセスには細やかで根気のいる作業が伴い、時間がとても大切な要素となっています。本トークのタイトルは、彼女の制作プロセスを表現するために、詩人パウル・ツェランの詩から着想を得ています。トークでは、彼女が長年にわたって取り組んできた陶芸、また素材との向き合い方の変化について語ります。素材を限界まで突き詰めようと試みていた時期から、手の中にある素材を時間をかけてただ見つめるようになった経緯などを振り返ります。また、彼女が最近取り組んでいる、髪の毛の刺繍作品についても触れ、母性や個人的な記憶といったテーマを掘り下げると共に、西成でのフィールドワークから着想を得た新作の構想について語りますので、ぜひお立ち寄りください。 日時:8/24(日) 16:30〜18:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)*日英の逐次通訳有り下記フォームよりご予約ください。https://forms.gle/kZzqvWyTg4sXN7mr6   リン・サン | Linh San ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト。ハノイ教育大学で文学の学士号を取得し、詩、映像、陶芸など多岐にわたる表現を手がける。彼女の作品では、日常における詩的で素朴で思索的な瞬間が描かれている。リンの文学作品は散文詩の形をとることが多く、思考やイメージが絶え間なく流れ、想像力によって物語や感情と結びつく彼女の思考を反映している。彼女の詩は The Margins、Poetry Translation Centre、およびさまざまな作品集に掲載されている。また、短編映画はハノイ・ドイツ文化センター、タイグエン大学、インドネシア国立博物館などで上映されている。2022年、ハノイの Á Space にて初の個展“no longer holding a cloud”を開催。陶芸の分野では、素材との対話を通じて、伝統的な様式にとらわれず表現の枠を広げようと探求している。彼女の陶芸作品では、粘土の可能性を探り、異なる素材との融合を試みるとともに、技術と素材が変化していく様子にも着目している。2023年には、新進アーティストとして“Prince Claus Seed Awards”を受賞。アーティストページはこちら  

【8月24日(日)開催】リン・サン(Linh San)トークイベント「秋は私の手から葉を食べる...

8月12日から西成エリアでレジデンスプログラムを開始する、ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト、リン・サン(Linh San)のトークイベントを8月24日(日)に開催します。   リン・サン  トークイベント「秋は私の手から葉を食べる」 リン・サンは近年の作品で、身振りと時間の関係を考察する視点から素材について探求しています。彼女の作品は素朴で、ときには小さく、もろく、しばしば見過ごされがちですが、その制作プロセスには細やかで根気のいる作業が伴い、時間がとても大切な要素となっています。本トークのタイトルは、彼女の制作プロセスを表現するために、詩人パウル・ツェランの詩から着想を得ています。トークでは、彼女が長年にわたって取り組んできた陶芸、また素材との向き合い方の変化について語ります。素材を限界まで突き詰めようと試みていた時期から、手の中にある素材を時間をかけてただ見つめるようになった経緯などを振り返ります。また、彼女が最近取り組んでいる、髪の毛の刺繍作品についても触れ、母性や個人的な記憶といったテーマを掘り下げると共に、西成でのフィールドワークから着想を得た新作の構想について語りますので、ぜひお立ち寄りください。 日時:8/24(日) 16:30〜18:00会場:「喫茶あたりや」隣、NPO法人山王エックス事務所(山王ハモニカ長屋)https://maps.app.goo.gl/S8hoFgNu4HniXqw56料金:入場無料 定員:15名 (事前予約制)*日英の逐次通訳有り下記フォームよりご予約ください。https://forms.gle/kZzqvWyTg4sXN7mr6   リン・サン | Linh San ベトナムを拠点とする領域横断型のアーティスト。ハノイ教育大学で文学の学士号を取得し、詩、映像、陶芸など多岐にわたる表現を手がける。彼女の作品では、日常における詩的で素朴で思索的な瞬間が描かれている。リンの文学作品は散文詩の形をとることが多く、思考やイメージが絶え間なく流れ、想像力によって物語や感情と結びつく彼女の思考を反映している。彼女の詩は The Margins、Poetry Translation Centre、およびさまざまな作品集に掲載されている。また、短編映画はハノイ・ドイツ文化センター、タイグエン大学、インドネシア国立博物館などで上映されている。2022年、ハノイの Á Space にて初の個展“no longer holding a cloud”を開催。陶芸の分野では、素材との対話を通じて、伝統的な様式にとらわれず表現の枠を広げようと探求している。彼女の陶芸作品では、粘土の可能性を探り、異なる素材との融合を試みるとともに、技術と素材が変化していく様子にも着目している。2023年には、新進アーティストとして“Prince Claus Seed Awards”を受賞。アーティストページはこちら