Artist

アーティスト

檜皮一彦

日本

HIWADROME: type_ark_spec2

HIWADROMEにしてARKなるもの。

プロフィール

大阪府出身。
身体性をテーマに、映像作品やパフォーマンス、自身も移動に用いる車いすを素材にしたインスタレーション作品《HIWADROME》シリーズをファーストラインとして展開。
また、旅やワークショップ、建築への介入を通じて、モビリティやアクセシビリティを考察・提案するプロジェクト《walkingpractice™》、車いす編み機による路面レコーディングプロジェクト《TRAIL by walkingpractice™》、さらに《Electric wheelchair sound generator》を用いたノイズサウンドギグなどを展開している。

クレジット
特別協力:株式会社 イルカ、川村義肢株式会社
制作協力:後藤雅樹/ジーファクトリー、BGS株式会社、浜田英明建築構造設計

[Study : 大阪関西国際芸術祭 / EXPO PUBLIC ART]

パートナーシティ
松原市松原市章

協賛
東京建物

アーティスト・インタビュー

プログラム

展示会場